こんにちは🍀
こどもの国事業所では、昔ながらの正月遊びをやってみました😄
まずは、羽根つきで使う羽子板を作ってみます。
割りばしと紙で作った持ち手を、牛乳パックで挟みます。
そして片面にシールを貼って、飾りつけます。

出来上がったら遊んでみましょう!
今回は羽根も手作りです。
ペットボトルのキャップとすずらんテープで作りました。

牛乳パックの羽子板はなかなかの硬さと絶妙なしなりで
意外なほど心地よい打感があります😆
続いては福笑い!
本来は目隠しをして顔のパーツを置いていく遊びですが
今回は誰でも取り組みやすいように、目隠し無しでやってみました🤓

おかめ、ひょっとこ、リスと3種類のキャラクターがあり
それぞれの顔のパーツがあるので
目隠し無しでも意外と難しい?
福笑いらしいユニークな顔ができて、子どもたちも大笑いでした😆
そしてカルタもやってみました!

これはさすがに反射神経がものを言いましたが
それでも参加した子どもみんなが札をとることができて嬉しそうでした😊
子どもの遊びも時代と共に変化していきますが
昔ながらの遊びで「和」を感じてみるのもおもしろいのではないでしょうか😉
これからもいろいろ工夫して企画を作っていきます🌞
おしまい🍀



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